今週の映画ランキング11月21日~11月23日

1位NEW(-)TOKYOタクシーTOKYOタクシー松竹 1週目
2位UP(3)爆弾爆弾ワーナー 4週目
3位NEW(-)果てしなきスカーレット果てしなきスカーレット東宝/ソニー 1週目
4位DOWN(2)劇場版 呪術廻戦「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」劇場版 呪術廻戦「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」東宝 3週目
5位DOWN(1)劇場版 チェンソーマン レゼ篇劇場版 チェンソーマン レゼ篇東宝 10週目
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全米映画ランキング11月21日~11月23日

1位NEW(-)ウィキッド 永遠の約束ユニバーサル 1週目
2位DOWN(1)グランド・イリュージョン/ダイヤモンド・ミッションライオンズゲート 2週目
3位STAY(3)プレデター:バッドランド20世紀スタジオ 3週目
4位DOWN(2)ランニング・マンパラマウント 2週目
5位NEW(-)レンタル・ファミリーサーチライト 1週目

ニュースニュース一覧

山田洋次監督作『TOKYOタクシー』が初登場1位!3位に『果てしなきスカーレット』もランクイン(2025年11月21日-11月23日)(2025.11.25)




今週の動員ランキングは、山田洋次監督が倍賞千恵子と木村拓哉を主演に迎え、フランス映画「パリタクシー」を原作にしたヒューマンドラマ『TOKYOタクシー』(松竹)が、初日から3日間で動員21万4000人、興収2億9300万円をあげ、初登場1位に輝いた。タクシー運転手の宇佐美浩二のもとに、85歳のマダム・高野すみれを柴又から葉山にある高齢者施設まで送るという依頼が舞い込み、二人の心と人生を大きく動かす1日の旅が始まる。共演は蒼井優、迫田孝也、優香、他。
  • 日本初のA24公式ECサイト「A24 STORE」オープン(2025.11.27) new
    (株)ムービーウォーカーは、日本初のA24公式ECサイト「A24 STORE」を11月25日12時にオープンした。(11月25日付 日刊興行通信より)
  • 様々な家族の別れに奇跡が起こる。浜辺美波と目黒蓮の互いにリスペクトし合う関係を監督も称賛!「ほどなく、お別れです」完成報告会(2025.11.20)
    「小学館文庫小説賞」大賞を受賞し、累計40万部を突破している長月天音の同名小説シリーズを映画化した「ほどなく、お別れです」の完成報告会が11月20日(木)に行われ、浜辺美波、目黒蓮、森田望智、鈴木浩介、永作博美、夏木マリ、三木孝浩監督が登壇した。浜辺は「脚本を読みながら泣いてしまったんですが、演じる上で故人やご遺族と対峙する時に、どのくらい心を動かされるのかがチャレンジでもありました」とし、目黒は「悲しいお話ではありますが、今生きている喜びや亡くなった後の希望も感じられる物語でした」と明かした。
  • 『劇場版 チェンソーマン レゼ篇』が1位に返り咲き!新作では『平場の月』『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』など3作品がランクイン(2025年11月14日-11月16日)(2025.11.17)
    今週の動員ランキングは、公開9週目に突入した『劇場版 チェンソーマン レゼ篇』(東宝)が再び1位に返り咲き、週末3日間で動員21万7000人、興収3億3700万円を記録。累計成績は動員572万人、興収87億円を突破した。
  • いよいよ公開です。細田守監督最新作「果てしなきスカーレット」公開直前トークショーin渋谷(2025.11.13)
    細田守監督最新作「果てしなきスカーレット」の公開直前トークショー?渋谷が11月12日(水)に行われた。渋谷は「バケモノの子」や本作にも登場する縁の地であり、本編の“見果てぬ場所”のような空に近いSHIBUYA QWSに細田監督をはじめ、主人公・スカーレット役の芦田愛菜、スカーレットと共に旅する現代の日本人看護師・聖役の岡田将生が登壇し、細田作品の大ファンという岩井勇気(ハライチ)がMCを務めた。
  • 『劇場版 呪術廻戦〜』が初登場1位!この他新作では『プレデター:バッドランド』『羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来』がランクイン(2025年11月07日-11月09日)(2025.11.11)
    今週の動員ランキングは、芥見下々による人気漫画を原作としたTVアニメ第2期の後半と、来年1月放送となる第3期の1話&2話を上映する『劇場版 呪術廻戦「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」』(東宝)が、初日から3日間で動員41万7700人、興収6億4000万円をあげ、初登場1位に輝いた。監督は御所園翔太、声の出演は榎木淳弥、内田雄馬、瀬戸麻沙美、他。
  • 「第32回 キネコ国際映画祭」長編部門グランプリは「ふつうのこども」(2025.11.07)
    10月31日から二子玉川ライズなどを中心に開催された子どもたちの国際映画祭「第32回 キネコ国際映画祭」は11月4日のクロージングセレモニーで51作品の中から各部門の受賞作品を発表。キネコ チルドレン長編部門グランプリには、呉美保監督作「ふつうのこども」が輝いた。(11月5日付 日刊興行通信より)
  • おめでとうございます!「第38回東京国際映画祭」東京グランプリは「パレスチナ36」(2025.11.06)
    「第38回東京国際映画祭」が11月5日に閉幕し、1936年の英国統治下にあるパレスチナを舞台にしたアンマリー・ジャシル監督作「パレスチナ36」が東京グランプリ/東京都知事賞を受賞した。
  • ハローキティをハリウッドで初映画化(2025.11.05)
    (株)サンリオは、ニュー・ライン・シネマ及びワーナー・ブラザース・ピクチャーズ・アニメーションによる“ハローキティ”初のハリウッド映画が2028年7月21日からグローバル公開されることを発表。(11月3日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版 チェンソーマン レゼ篇』が7週連続1位!新作は『爆弾』『てっぺんの向こうに〜』など6作品がランクイン(2025年10月31日-11月2日)(2025.11.04)
    今週の動員ランキングは、『劇場版 チェンソーマン レゼ篇』(東宝)が週末3日間で動員29万4000人、興収4億4100万円と前週を上回る成績をあげ、7週連続で1位を獲得した。11月3日(月・祝)を含む累計成績は動員521万人、興収79億円を突破し、歴代興収ランキングでは91位にランクインした。





「TOKYOタクシー」(C)2025映画「TOKYOタクシー」製作委員会/「爆弾」(C)呉勝浩/講談社 2025映画「爆弾」製作委員会/「果てしなきスカーレット」(C)2025 スタジオ地図 /「劇場版 呪術廻戦「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」」(C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会/「劇場版 チェンソーマン レゼ篇」(C)藤本タツキ/集英社・MAPPA

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