今週の映画ランキング1月19日~1月20日

1位NEW(-)マスカレード・ホテルマスカレード・ホテル東宝 1週目
2位STAY(2)ボヘミアン・ラプソディボヘミアン・ラプソディFOX 11週目
3位DOWN(1)劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterflyアニプレックス 2週目
4位DOWN(3)シュガー・ラッシュ:オンラインシュガー・ラッシュ:オンラインディズニー 5週目
5位NEW(-)映画刀剣乱舞映画刀剣乱舞東宝映像事業部 1週目
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全米映画ランキング1月11日~1月13日

1位NEW(-)The UpsideSTX 1週目
2位DOWN(1)アクアマンワーナー 4週目
3位NEW(-)A Dog's Way Homeソニー 1週目
4位UP(5)スパイダーマン:スパイダーバースソニー 5週目
5位DOWN(2)Escape Roomソニー 2週目

ニュースニュース一覧

『マスカレード・ホテル』が初登場1位を獲得!『映画刀剣乱舞』が5位、『TAXi』最新作が8位に初登場(1月19日-1月20日)(2019.01.21)new


今週の映画動員ランキングは、『マスカレード・ホテル』(東宝)が土日2日間で動員48万4000人、興収6億3300万円をあげ初登場1位を飾った。初日から3日間の累計では動員61万人を突破、興収は8億円に迫る勢いのヒットスタートとなっている。
  • 池松壮亮、蒼井優共演「宮本から君へ」映画化(2019.01.18)
    昨年4月にテレビ東京で放送された「宮本から君へ」の映画化が決定し、ドラマに続き主人公・宮本浩を池松壮亮、ヒロイン・中野靖子を蒼井優が演じ、スターサンズと角川の配給により今秋公開される。(1月16日付 日刊興行通信より)
  • 豪華出演陣がズラリ!格闘技ファンも必見の演技合戦!野村萬斎主演「七つの会議」完成報告会見(2019.01.16)
    「オレたちバブル入行組」などの半沢直樹シリーズをはじめベストセラー小説を生み続ける池井戸潤の作品の中でも“傑作”との呼び声が高いクライムノベルを福澤克雄監督が映画化した「七つの会議」の完成報告会見が1月16日(水)に行われた。主演の野村萬斎をはじめ、香川照之、及川光博、音尾琢真、藤森慎吾、朝倉あき、吉田羊、世良公則、鹿賀丈史、北大路欣也ら豪華出演陣が登壇。どこの会社にも一人はいるような“ぐうたら社員”の通称「居眠りハッカク」を演じた野村は「私もぐうたらなので役には入りやすかったです!」と笑い、共演者たちと息の合った掛け合いを見せた。
  • 『劇場版Fate〜』最新作が初登場1位を獲得!『ボヘミアン・ラプソディ』は94億円を突破し2018年公開作品興行収入1位に!(1月12日-1月13日)(2019.01.15)
    今週の映画動員ランキングは、『劇場版Fate/stay night Heaven’s FeelII. lost butterfly』(アニプレックス)が、動員27万7000人、興収4億9100万円をあげ初登場1位を飾った。第1章のオープニングと比較すると動員比で112%、興収比118%と、いずれも上回る好調なスタート。1月14日(月・祝)までの累計では、動員36万3000人、興収6億円を突破している。
  • ポスターがななめってしまいました「万引き家族」が最多12部門で13受賞!「第42回日本アカデミー賞」優秀賞発表(2019.01.15)
    「第42回日本アカデミー賞」正賞15部門の各優秀賞の他、新人俳優賞、協会特別賞などが1月15日(火)に発表され、作品賞には「万引き家族」(12部門13受賞)、「北の桜守」(12部門受賞)、「孤狼の血」(12部門受賞)、「空飛ぶタイヤ」(9部門受賞)、「カメラを止めるな!」(8部門受賞)が決定した。授賞式は3月1日(金)に開催され、日本アカデミー賞協会副会長であり、6年連続の司会を務めることとなる俳優の西田敏行が、昨年「彼女がその名を知らない鳥たち」で最優秀主演女優賞を受賞した蒼井優と共に授賞式を盛り上げる。
  • 第76回ゴールデン・グローブ賞「グリーンブック」が3冠(2019.01.09)
    第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式が1月6日(日本時間7日)にロサンゼルスのビバリー・ヒルトン・ホテルで開催された。映画の部ではミュージカル/コメディ部門の作品賞にピーター・ファレリー監督作「グリーンブック」(ギャガ配給、3月1日公開)が輝き、助演男優賞(マハーシャラ・アリ)、脚本賞も獲得し最多の3冠受賞となった。(1月7日付 日刊興行通信より)
  • 『シュガー・ラッシュ〜』が3週連続1位を獲得!『ボヘミアン〜』が2位をキープ、『ラブライブ!〜』は8位スタート(1月5日-1月6日)(2019.01.07)
    2019年最初の週末の映画動員ランキングは、『シュガー・ラッシュ:オンライン』(ディズニー)が、土日2日間で動員23万人、興収2億9400万円をあげ、3週連続で首位に立った。累計では動員217万人、興収26億円を突破している。
  • 『シュガー・ラッシュ〜』が2週連続1位を獲得!『ボヘミアン〜』が2位に浮上、『こんな夜更けにバナナかよ〜』は7位に初登場(12月29日-12月30日)(2019.01.04)
    2018年最後の映画動員ランキングは、『シュガー・ラッシュ:オンライン』(ディズニー)が、土日2日間で動員28万7000人、興収3億6400万円をあげ、2週連続で1位を獲得した。客層はファミリー層のみならず、10代〜20代の男女からシニア層まで広がっており、幅広い層の集客が勝因の一つと言えそうだ。
  • 山田涼介主演、芳根京子ヒロインで「記憶屋」映画化(2018.12.26)
    「第22回日本ホラー小説大賞」で読者賞を受賞し、累計35万部を超える織守きょうや原作「記憶屋」が主演に山田涼介、ヒロインに芳根京子を迎えて実写映画化され、松竹配給により2020年に公開される。(12月24日付 日刊興行通信より)
  • 『シュガー・ラッシュ:オンライン』が初登場1位!『仮面ライダー』最新作は3位、『アリー/ スター誕生』は6位に初登場!(12月22日-12月22日)(2018.12.25)
    今週の映画動員ランキングは、『シュガー・ラッシュ:オンライン』(ディズニー)が、土日2日間で動員35万人、興収4億5400万円をあげ初登場1位を飾った。この数字は、興収対比で前作「シュガー・ラッシュ」の133%、最終興収76億円を記録した大ヒット作「ズートピア」の101%という好成績。初日から12月24日(月・祝)までの4日間の累計では、動員62万5000人、興収7億9600万円を突破する順調なスタートとなった。





「マスカレード・ホテル」(C)2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 (C)東野圭吾/集英社/「ボヘミアン・ラプソディ」(C)2018 Twentieth Century Fox/「劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly」(C)TYPE-MOON・ufotable・FSNPC/「シュガー・ラッシュ:オンライン」(C)2018 Disney. All Rights Reserved./「映画刀剣乱舞」(C)2019「映画刀剣乱舞」製作委員会 (C)2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus

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