今週の映画ランキング1月11日~1月12日

1位STAY(1)アナと雪の女王2アナと雪の女王2ディズニー 8週目
2位NEW(-)カイジ ファイナルゲームカイジ ファイナルゲーム東宝 1週目
3位DOWN(2)スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明けスター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明けディズニー 4週目
4位NEW(-)フォードvsフェラーリフォードvsフェラーリディズニー 1週目
5位NEW(-)パラサイト 半地下の家族パラサイト 半地下の家族ビターズ・エンド 1週目
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全米映画ランキング1月10日~1月12日

1位UP(圏外)1917 命をかけた伝令ユニバーサル 3週目
2位DOWN(1)スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明けディズニー 4週目
3位DOWN(2)ジュマンジ/ネクスト・レベルソニー 5週目
4位NEW(-)Like A Bossパラマウント 1週目
5位UP(圏外)黒い司法 0%からの奇跡ワーナー 3週目

ニュースニュース一覧

「翔んで埼玉」が最多12部門で受賞!「第43回日本アカデミー賞」優秀賞発表(2020.01.15)new


司会を務めるお二人!
「第43回日本アカデミー賞」正賞15部門の各優秀賞の他、新人俳優賞、協会特別賞などが1月15日(水)に発表され、作品賞には「翔んで埼玉」(12部門受賞)、「閉鎖病棟−それぞれの朝−」(11部門受賞)、「キングダム」(8部門受賞)、「蜜蜂と遠雷」(6部門受賞の他、新人俳優賞2名)、「新聞記者」(6部門受賞)が決定した。授賞式は3月6日(金)に開催され、フリーアナウンサーの羽鳥慎一が、昨年「万引き家族」で最優秀主演女優賞を受賞した安藤サクラと共に授賞式を盛り上げる。
  • 「横須賀HUMAXシネマズ」4月24日リニューアルオープン(2020.01.15) new
    (株)ヒューマックスシネマは、昨年4月から休館していた「横須賀HUMAXシネマズ」(10スクリーン、約1200席)を本年4月24日からリニューアルオープンする。(1月13日付 日刊興行通信より)
  • 『アナ雪2』が2週連続で首位を獲得!『カイジ〜』が2位、『フォードvsフェラーリ』が4位、『パラサイト〜』が5位に初登場(1月11日-1月12日)(2020.01.14)
    今週の映画動員ランキングは、『アナと雪の女王2』(ディズニー)が、土日2日間で動員26万5000人、興収3億4500万円をあげ、1位返り咲きから2週連続で首位を獲得した。公開から8週目を迎え、お正月第2弾の大作が次々と封切られる中、腰の強い興行を見せている。
  • 第77回ゴールデン・グローブ賞「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」が3冠(2020.01.08)
    第77回ゴールデン・グローブ賞授賞式が1月5日(日本時間6日)にロサンゼルスで開催され、映画の部ではミュージカル/コメディ部門の作品賞にクエンティン・タランティーノ監督作「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」(SPE配給)が輝き、脚本賞と助演男優賞(ブラッド・ピット)も獲得して最多の3冠となった。ドラマ部門作品賞はサム・メンデス監督作「1917 命をかけた伝令」(東宝東和配給、2月14日公開)が受賞し、監督賞にも輝いた。(1月6日付 日刊興行通信より)
  • 『アナと雪の女王2』が首位に返り咲く!『スター・ウォーズ〜』が2位、『男はつらいよ〜』が3位にランクイン(1月4日-1月5日)(2020.01.06)
    2020年最初となる今週の映画動員ランキングは、『アナと雪の女王2』(ディズニー)が、土日2日間で動員38万2000人、興収4億9600万円をあげ首位に返り咲いた。公開から7週目を迎えての首位奪還は快挙といえる。累計では動員882万人、興収112.9億円となっており、歴代興収ランキング25位にランクイン。今後どこまで記録を伸ばしていけるか注目だ。
  • 『スター・ウォーズ』が2週目も首位をキープ、『アナと雪の女王2』が2位、『男はつらいよ〜』最新作が4位に初登場(12月28日-12月29日)(2020.01.06)
    2019年最後となる映画動員ランキングは、『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(ディズニー)が土日2日間で動員42万8000人、興収6億6700万円をあげ、2週連続で首位を獲得した。累計では早くも動員211万人、興収32億円を突破している。
  • 現実には起こらないことを願うばかり。中村倫也が佐藤浩市から誕生日に貰ったものは!?「サイレント・トーキョー」製作発表会見(2019.12.24)
    聖なる東京の夜に起きた未曾有の事件を描く「サイレント・トーキョー」の製作発表会見が12月24日(火)に行われた。劇中で連続爆破テロ事件の標的となる渋谷での会見となり、タイトルそのままの静寂に包まれたようなモノクロの東京と特注の巨大クリスマスリースをバックに、主演の佐藤浩市をはじめ、石田ゆり子、西島秀俊、中村倫也、広瀬アリス、井之脇海、勝地涼、波多野貴文監督が登壇。事件現場に現れる謎の男・朝比奈を演じた佐藤は「謎の男なので、あまりしゃべれなくて・・・」と困った様子。波多野監督は「“今そこにある危機”と感じていただけるような作品にしたい」と意気込みを見せた。
  • 『スター・ウォーズ』最新作が初登場1位を獲得!『僕のヒーローアカデミア〜』が3位、『仮面ライダー 令和〜』が4位に初登場(12月21日-12月22日)(2019.12.23)
    今週の映画動員ランキングは、『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(ディズニー)が土日2日間で動員67万1000人、興収10億3700万円をあげ、初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では動員101万9000人、興収15億7000万円をあげ、2019年の実写映画オープニングNo.1を記録するヒットスタートとなった。
  • TSUBURAYA CONVENTION2019で「シン・ウルトラマン」デザイン発表(2019.12.19)
    (株)円谷プロダクションは12月14日と15日に東京ドームシティで「TSUBURAYA CONVENTION 2019」を開催し、オープニングセレモニーには映画「シン・ウルトラマン」(東宝配給、2021年公開)の樋口真嗣監督と主演の斎藤工が登壇し、「ウルトラマン」との思い出などについてトークセッションを行い、 「シン・ウルトラマン」に登場するウルトラマンのデザイン雛形とロゴも初公開された。(12月17日付 日刊興行通信より)
  • 皆さんおめでとうございます!邦画は「蜜蜂と遠雷」、海外は「ジョーカー」が作品賞!「第44回 報知映画賞」表彰式(2019.12.18)
    その年の映画賞の先陣を切って発表される「第44回 報知映画賞」の授賞式が12月18日(水)に行われた。今年は作品賞・邦画には直木賞と本屋大賞をW受賞した恩田陸の同名小説の映画化「蜜蜂と遠雷」、作品賞・海外部門にはベネチア国際映画祭での金獅子賞をはじめ海外の映画賞を席巻している「ジョーカー」が選ばれ、アニメ作品賞には興収140億円を突破した新海誠監督の「天気の子」が輝いた。また、社会現象化した稀有な作品として「翔んで埼玉」が特別賞を受賞した。





「アナと雪の女王2」(C)2019 Disney. All Rights Reserved./「カイジ ファイナルゲーム」(C)福本伸行 講談社/2020映画「カイジ ファイナルゲーム」製作委員会/「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」(C)2019 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved./「フォードvsフェラーリ」(C)2019 Twentieth Century Fox Film Corporation/「パラサイト 半地下の家族」(C)2019 CJ ENM CORPORATION, BARUNSON E&A ALL RIGHTS RESERVED

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