今週の映画ランキング1月16日~1月17日

1位UP(2)劇場版「鬼滅の刃」無限列車編劇場版「鬼滅の刃」無限列車編東宝/アニプレックス 14週目
2位DOWN(1)銀魂 THE FINAL銀魂 THE FINALワーナー 2週目
3位UP(4)映画 えんとつ町のプペル映画 えんとつ町のプペル東宝/吉本興業 4週目
4位DOWN(3)新解釈・三國志新解釈・三國志東宝 6週目
5位STAY(5)劇場版ポケットモンスター ココ劇場版ポケットモンスター ココ東宝 4週目
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全米映画ランキング3月13日~3月15日

1位STAY(1)2分の1の魔法ディズニー 2週目
2位NEW(-)Bloodshotソニー 1週目
3位NEW(-)I Still Believeライオンズゲート 1週目
4位DOWN(2)透明人間ユニバーサル 3週目
5位NEW(-)The Huntユニバーサル 1週目

ニュースニュース一覧

『鬼滅の刃〜』が1位に返り咲き!『銀魂〜』は2位、新作では『夏目友人帳〜』が7位に初登場(1月16日-1月17日)(2021.01.18)new


今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員12万3000人、興収2億300万円をあげ首位に返り咲いた。累計では動員2644万人、興収361億円を突破し、歴代1位の記録更新を続けている。
  • 『銀魂 THE FINAL』が『鬼滅〜』を抑え初登場1位を獲得!『鬼滅〜』は2位に、『おとなの事情〜』は8位スタート(1月9日-1月10日)(2021.01.12)
    今週の動員ランキングは、『銀魂 THE FINAL』(ワーナー)が、土日2日間で動員20万4000人、興収2億8700万円をあげ『鬼滅〜』を抑え初登場1位に輝いた。初日から1月11日(月・祝)までの4日間の累計では、動員38万4000人、興収5億3100万円をあげるヒットスタートとなっている。
  • 「SLAM DUNK」アニメーション映画化決定(2021.01.11)
    漫画家の井上雄彦氏は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年から96年まで連載した「SLAM DUNK」のアニメーション映画化が決定したことを自身のツイッターで発表した。(1月8日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が12連続で首位をキープ!『三國志』が2位、『えんとつ町〜』が3位、『新感染半島〜』が7位に初登場(1月2日-1月3日)(2021.01.04)
    週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員42万5000人、興収6億7800万円をあげ、公開から12週連続での首位となった。累計では動員2548万人、興収346億円を突破し、昨年末に19年ぶりに更新した歴代興収ランキング1位の記録を伸ばし続けている。
  • 毎日映画コンクール、「スパイの妻 劇場版」が最多10ノミネート(2020.12.28)
    毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社主催による「第75回毎日映画コンクール」の各賞ノミネーションが決まり、「スパイの妻 劇場版」が最多10ノミネートを果たした。次いで「アンダードッグ」が8ノミネート、「朝が来る」と「海辺の映画館 キネマの玉手箱」が6ノミネートとなっている。各賞は1月下旬に発表され、2月17日にはめぐろパーシモンホールで表彰式が開催される予定。(12月24日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が11週連続で首位、ついに歴代興収ランキング1位に!『ポケモン』最新作が2位、『えんとつ町のプペル』が4位に初登場(12月26日-12月27日)(2020.12.28)
    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員57万6000人、興収9億800万円をあげ11週連続で首位を達成した。累計では動員2404万人、興収324億円を突破し、ついに2001年の公開以来19年間トップに君臨した「千と千尋の神隠し」の記録を抜き、歴代興収ランキング1位の座に輝いた。
  • 沢口靖子主演「科捜研の女」初の映画化決定(2020.12.23)
    ドラマ全シリーズ累計250話を超え進化を続ける沢口靖子主演「科捜研の女」が初めて映画化され、「科捜研の女‐劇場版‐」(東映配給)として2021年に全国公開される。(12月21日付 日刊興行通信より)
  • 短編ドラマ「青葉家のテーブル」映画化&2021年春公開(2020.12.21)
    2018年4月からECサイト「北欧、暮らしの道具店」で配信され、600万回以上再生された短編ドラマの映画化「青葉家のテーブル」(エレファントハウス配給)は2021年春の公開が決定し、場面写真とキービジュアルも解禁された。(12月18日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が10週連続で首位を獲得!『新解釈・三國志』が2位、『約束のネバーランド』が3位など新作4本が初登場(12月19日-12月20日)(2020.12.21)
    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員28万2000人、興収3億9000万円をあげ10週連続で首位を達成した。公開から10週連続での首位は、弊社で全国ランキング発表を開始した2004年以来初の快挙。
  • 東宝、2020年興収10億円突破作品発表(2020.12.17)
    東宝が2019年12月から2020年10月までに配給した作品で興収10億円を突破した作品は、「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」の302・8億円をはじめ14作品となった(12月15日時点)。(12月15日付 日刊興行通信より)





「劇場版「鬼滅の刃」無限列車編」(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable/「銀魂 THE FINAL」(c)空知英秋/劇場版銀魂製作委員会/「映画 えんとつ町のプペル」(C)西野亮廣/「映画えんとつ町のプペル」製作委員会/「新解釈・三國志」(C)2020「新解釈・三國志」製作委員会/「劇場版ポケットモンスター ココ」(C)Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku (C)Pokemon (C)2020 ピカチュウプロジェクト

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