今週の映画ランキング10月24日~10月25日

1位STAY(1)劇場版「鬼滅の刃」無限列車編劇場版「鬼滅の刃」無限列車編東宝/アニプレックス 2週目
2位NEW(-)きみの瞳が問いかけているきみの瞳が問いかけているGaga 1週目
3位DOWN(2)夜明けを信じて。夜明けを信じて。日活 2週目
4位DOWN(3)TENET テネットTENET テネットワーナー 6週目
5位DOWN(4)浅田家!浅田家!東宝 4週目
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全米映画ランキング3月13日~3月15日

1位STAY(1)2分の1の魔法ディズニー 2週目
2位NEW(-)Bloodshotソニー 1週目
3位NEW(-)I Still Believeライオンズゲート 1週目
4位DOWN(2)透明人間ユニバーサル 3週目
5位NEW(-)The Huntユニバーサル 1週目

ニュースニュース一覧

『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が圧倒的な強さで2週連続1位に君臨!2位の『きみの瞳が〜』など新作3本が初登場(10月24日-10月25日)(2020.10.26)new


今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員227万3000人、興収30億4100万円をあげ、先週に引き続き圧倒的な強さで2週連続の首位に君臨した。歴史に残る素晴らしいオープニングが各メディアで大きく報じられたこともあってか、動員・興収ともに前週対比でわずか-9%と落ちも非常に小さく、累計では早くも動員798万人、興収107億円を突破。
  • 「ジャン=ポール・ベルモンド傑作選」10月30日から順次開催(2020.10.21)
    リマスター版で8作品を上映する「ジャン=ポール・ベルモンド傑作選」(エデン配給)が10月30日から新宿武蔵野館他全国で順次開催される。(10月19日付 日刊興行通信より)
  • 佐藤泰志原作の映画化「草の響き」11月から函館ロケ開始(2020.10.19)
    函館市民映画館シネマアイリスは、函館出身の作家・佐藤泰志の原作を函館市民の協力を得て「函館発信映画」として映画化してきたが、佐藤の没後30年となる今年、「草の響き」を映画化し、11月からオール函館ロケで撮影、2021年に公開する。(10月16日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が歴史的オープニングで初登場1位に君臨!『夜明けを信じて。』など新作4本がランクイン(10月17日-10月18日)(2020.10.19)
    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員251万人、興収33億5400万円という歴史的記録を打ち立て、初登場1位を飾った。この数字は、これまでの土日2日間の動員・興収歴代記録のおよそ2倍という途轍もない記録更新となっている。
  • 「バイオハザード」実写リブート企画始動(2020.10.12)
    全世界でシリーズ累計出荷本数1億本以上を超えるサバイバルホラーゲーム「バイオハザード」実写映画のリブート企画が始動した。(10月9日付 日刊興行通信より)
  • 『TENET テネット』が首位に返り咲き!『浅田家!』が2位、『望み』『星の子』が初登場(10月10日-10月11日)(2020.10.12)
    今週の動員ランキングは、『TENET テネット』(ワーナー)が、土日2日間で動員10万1000人、興収1億7000万円をあげ首位に返り咲いた。累計では動員124万人、興収20億円を突破している。
  • 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2020」受賞結果(2020.10.08)
    9月26日から初のオンライン配信で開催されていた「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2020」が10月4日の授賞式で閉幕し、国際コンペティションではマリア・セーダル監督作「願い」が最優秀作品賞を受賞。また、ナタリア・ナザロワ監督作「ザ・ペンシル」が本映画祭初となる監督賞と審査員特別賞をダブル受賞した。(10月6日付 日刊興行通信より)
  • 上田監督は「ポプラン」、小中監督は「星空の向こうの国」のセルフリメイク!映画実験レーベル「Cinema Lab」設立会見&第1弾「ビューティフルドリーマー」完成披露(2020.10.06)
    参加監督たちが日本映画界に多大な影響を与えた“ATG”こと「日本アート・シアター・ギルド」に着想を得た映画実験レーベル「Cinema Lab(シネマラボ)」のキックオフ会見と、その第1弾作品「ビューティフルドリーマー」の完成披露イベントが10月5日(月) に行われた。監督の作家性を最大限に活かす「監督絶対主義」を掲げ、映画化の条件は「限られた制作予算」のみという新レーベルについて、本広克行監督、押井守監督、小中和哉監督、上田慎一郎監督が明かした。
  • 『浅田家!』が初登場1位を獲得!『テネット』が2位、『ヴァイオレット〜』が3位にランクイン(10月3日-10月4日)(2020.10.05)
    今週の動員ランキングは、『浅田家!』(東宝)が、土日2日間で動員12万6000人、興収1億7200万円をあげ、初登場1位を獲得した。幅広い層の女性を集客し、初日から3日間の累計では動員20万人、興収2億8000万円をあげるヒットスタートを切った。
  • MOVIX宇都宮で「みやムービーフェスティバル」10月10日から開催(2020.10.01)
    (株)松竹マルチプレックスシアターズが運営する「MOVIX宇都宮」は、地域の人々に映画で元気を広げるイベント「みやムービーフェスティバル」を10月10日から31日まで開催する。(9月29日付 日刊興行通信より)





「劇場版「鬼滅の刃」無限列車編」(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable/「きみの瞳が問いかけている」(C)2020「きみの瞳が問いかけている」製作委員会/「夜明けを信じて。」(C)2020 IRH Press/「TENET テネット」(C)2020 Warner Bros Entertainment Inc. All Rights Reserved/「浅田家!」(C)2020「浅田家!」製作委員会

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