今週の映画ランキング11月28日~11月29日

1位STAY(1)劇場版「鬼滅の刃」無限列車編劇場版「鬼滅の刃」無限列車編東宝/アニプレックス 7週目
2位STAY(2)STAND BY ME ドラえもん 2STAND BY ME ドラえもん 2東宝 2週目
3位STAY(3)ドクター・デスの遺産 BLACK FILEドクター・デスの遺産 BLACK FILEワーナー 3週目
4位NEW(-)10万分の110万分の1ポニーキャニオン/関西テレビ 1週目
5位DOWN(4)罪の声罪の声東宝 5週目
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全米映画ランキング3月13日~3月15日

1位STAY(1)2分の1の魔法ディズニー 2週目
2位NEW(-)Bloodshotソニー 1週目
3位NEW(-)I Still Believeライオンズゲート 1週目
4位DOWN(2)透明人間ユニバーサル 3週目
5位NEW(-)The Huntユニバーサル 1週目

ニュースニュース一覧

『鬼滅の刃〜』が7週連続で首位を獲得!『STAND BY ME ドラえもん 2』は2位をキープ、『10万分の1』が4位に初登場(11月28日-11月29日)(2020.11.30)new


今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員71万2000人、興収10億500万円をあげ7週連続で首位を獲得した。3連休だった前週と比べても、動員で-4.8%、興収でわずか-2.7%という驚くべき好調さを保っており、累計では動員2053万人、興収275億円を突破した。
  • 『鬼滅の刃〜』が6週連続の首位を獲得、歴代興収ランキングでTOP3に!『STAND BY ME ドラえもん 2』は2位でスタート(11月21日-11月22日)(2020.11.24)
    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員74万8000人、興収10億3200万円をあげ6週連続で首位を獲得した。11月23日(月・祝)までの累計では動員1939万人、興収259億円を突破。注目の歴代興収ランキングでは最終興収250.3億円の「君の名は。」、255億円の「アナと雪の女王」をあっさりと抜き去り歴代3位をマーク。
  • 「TSUTAYA CREATORS‘ PROGRAM FILM 2020」審査結果(2020.11.24)
    カルチュア・エンタテインメント(株)と(株)蔦屋書店が主催する映像企画とクリエイターの発掘プログラム「TSUTAYA CREATORS‘ PROGRAM FILM 2020」の最終審査会イベントが11月19日に行われ、脚本部門グランプリは藤田健司(東京大学3年生)の「バトリーヌ!(仮題)」、脚本部門審査員特別賞は安倍照雄(脚本家)の「三人の柄本明(仮題)」に決定した。(11月23日付 日刊興行通信より)
  • 「ワンダーアティックシネマ」11月20日開業(2020.11.20)
    セントラル観光(株)は、宮崎県宮崎市のショッピングモール「アミュプラザみやざき」内に「ワンダーアティックシネマ」(7スクリーン、831席)を11月19日にプレオープン、翌20日にグランドオープンする。(11月19日付 日刊興行通信より)
  • 「第7回新千歳空港アニメーション映画祭」11月20日から開催(2020.11.18)
    「第7回新千歳空港アニメーション映画祭」が新千歳空港シアターをメイン会場に11月20日から23日までの4日間開催される。 (11月16日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が5週連続で首位!『ドクター・デスの遺産〜』が2位、『魔女見習い〜』が4位、『パウ・パトロール〜』が10位に初登場(11月14日-11月15日)(2020.11.16)
    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員114万7000人、興収15億2200万円をあげ5週連続の首位となった。累計では動員1750万人、興収233億円を突破。注目の歴代興収ランキングでは順位こそ5位に留まっているものの、4位の「君の名は。」の250.3億円、3位の「アナと雪の女王」の255億円は射程内に入っているといっても過言ではない。
  • 「第33回東京国際映画祭」観客賞は大九明子監督「私をくいとめて」(2020.11.12)
    第33回東京国際映画祭が11月9日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで閉幕した。コンペ部門を廃止した今年は、ショーケース部門「TOKYOプレミア2020」の中から観客の投票により大九明子監督作「私をくいとめて」が観客賞/東京都知事賞(賞金1万ドル)を受賞した。(11月10日付 日刊興行通信より)
  • 「第21回東京フィルメックス」グランプリはヒラル・バルダロフ監督「死ぬ間際」(2020.11.12)
    10月30日からTOHOシネマズシャンテ他で開催されていた「第21回東京フィルメックス」が11月7日に閉幕し、最優秀作品賞にはアゼルバイジャンのヒラル・バイダロフ監督による「死ぬ間際」が輝いた。(11月10日付 日刊興行通信より)
  • アキラ100%初主演映画「達人 THE MASTER」クランクイン(2020.11.11)
    “アキラ100%”こと大橋彰の初主演映画「達人 THE MASTER」が11月9日にクランクインし、メインキャストが発表された。(11月9日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が4週連続首位!『モンスターストライク〜』が6位、『461個のおべんとう』が7位、『羅小黒戦記〜』が8位に初登場(11月7日-11月8日)(2020.11.09)
    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員129万6000人、興収17億7300万円をあげ4週連続で首位を守った。累計では動員1537万人、興収204億円を突破し、早くも歴代興収ランキングTOP5入りとなった。





「劇場版「鬼滅の刃」無限列車編」(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable/「STAND BY ME ドラえもん 2」(C)2020「STAND BY MEドラえもん2」製作委員会/「ドクター・デスの遺産 BLACK FILE」(C)2020「ドクター・デスの遺産 BLACK FILE」製作委員会/「10万分の1」(C)宮坂香帆・小学館/2020映画「10万分の1」製作委員会/「罪の声」(C)2020「罪の声」製作委員会

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