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ランキングコメント

  • 『名探偵コナン』が圧倒的強さで首位を獲得!『クレヨンしんちゃん』が2位、『パシフィック・リム』が4位に初登場(4月14日-4月15日)(2018.04.16)

    今週の映画動員ランキングは、大人気シリーズ22作目となる『名探偵コナン ゼロの執行人』(東宝)が、土日2日間で動員101万2000人、興収12億9600万円をあげ圧倒的な強さで首位に立った。4月13日(金)の初日から3日間の累計では、動員128万9000人、興収16億7000万円を突破する勢いだ。
  • 『リメンバー・ミー』が2週連続1位! 『映画ドラえもん のび太の宝島』はシリーズ史上最高動員数を塗り替える快挙(4月7日-4月8日)(2018.04.09)

    今週の映画動員ランキングは、『リメンバー・ミー』(ディズニー)が土日2日間で動員22万4000人、興収2億9900万円をあげ、2週連続の首位を飾った。興行収入では、公開から4週連続の1位となっている。累計では動員282万人、興収34億円を突破。
  • 『リメンバー・ミー』が公開3週目にして初の首位!『ペンタゴン・ペーパーズ』は5位、『レッド・スパロー』は7位スタート(3月31日-4月1日)(2018.04.02)

    今週の映画動員ランキングは、『リメンバー・ミー』(ディズニー)が土日2日間で動員32万8000人、興収3億7900万円をあげ、公開3週目にして初の1位を獲得した。累計では動員216万人、興収26億円を突破している。先週初登場1位でスタートを切った『ボス・ベイビー』(東宝東和)は、土日2日間で動員31万8000人、興収3億5300万円をあげ2位。
  • 『ボス・ベイビー』が初登場1位を獲得!『トゥームレイダー』は7位スタート(3月24日-3月25日)(2018.03.26)

    春休み本番となったこの週末、1位から3位は邦洋のアニメーション映画による熾烈な首位争いが繰り広げられた。そんな中、3月21日(木・祝)に初日を迎えた『ボス・ベイビー』(東宝東和)が、土日2日間で動員28万7000人、興収3億5400万円をあげ、初登場1位でスタートを切った。
  • 『ドラえもん』が3週連続1位を死守!『リメンバー・ミー』は2位、『ちはやふる』は3位、『プリキュア』は4位スタート(3月17日-3月18日)(2018.03.19)

    今週の映画動員ランキングは、初登場『リメンバー・ミー』との激しいつばぜり合いの結果、『映画ドラえもん のび太の宝島』(東宝)が、土日2日間で動員38万8000人、興収4億6000万円をあげ、3週連続の首位を死守した。3月18日(日)までの累計では、早くも動員199万人、興収23億円を突破している。
  • 『映画ドラえもん のび太の宝島』が2週連続1位!2位の『北の桜守』ほか新作3本がランクイン(3月10日-3月11日)(2018.03.12)

    今週の映画動員ランキングは、『映画ドラえもん のび太の宝島』(東宝)が、土日2日間で動員59万9000人、興収7億400万円という2位以下の作品と一線を画す圧倒的強さで2週連続の首位を獲得。累計では早くも動員145万人、興収17億円を突破し、昨年新シリーズ最高興収の44.3億円の大ヒットを記録した「のび太の南極カチコチ大冒険」を超え、記録を塗り替えることができるのか注目される。
  • 『映画ドラえもん のび太の宝島』が初登場1位を獲得!TOP10中6本が新作に入れ替わる大混戦で春休み興行がスタート!(3月3日-3月4日)(2018.03.05)

    今週の映画動員ランキングは、『映画ドラえもん のび太の宝島』(東宝)が、土日2日間で動員71万7000人、興収8億4300万円という圧倒的な強さで初登場1位を獲得。昨年、新シリーズ最高興収となる44億3000万円の大ヒットを記録した「のび太の南極カチコチ大冒険」(2017年3月4日公開)を上回る大ヒットスタートを切った。
  • 『グレイテスト・ショーマン』が2週連続首位をキープ!『空海 −KU-KAI−』は初登場2位!(2月24日-2月25日)(2018.02.26)

    今週の映画動員ランキングは、『グレイテスト・ショーマン』(FOX)が土日2日間で動員24万4000人、興収3億6400万円と、落ちの少ない興行で、2週連続の首位に立った。レディースデイには1億円以上の興収をあげるなど平日の集客も良く、映画サービスデイを迎える今週もさらなる高稼働に期待がかかる。
  • 『グレイテスト・ショーマン』が初登場1位を獲得!(2月17日-2月18日)(2018.02.19)

    今週の映画動員ランキングは、『グレイテスト・ショーマン』(FOX)が土日2日間で動員26万8000人、興収3億9100万円をあげ初登場1位を飾った。公開初日からの3日間の累計では、動員35万5000人、興収5億800万円とういう好調な出足。「レ・ミゼラブル」でも素晴らしい歌声を披露し、その歌唱力を世界中で絶賛されたヒュー・ジャックマンが、「地上でもっとも偉大なショーマン」と称された19世紀アメリカの実在の興行師P.T.バーナムを演じたミュージカル。
  • 『今夜、ロマンス劇場で』が初登場1位を獲得!『マンハント』は4位スタート(2月10日-2月11日)(2018.02.13)

    今週の映画動員ランキングは、『今夜、ロマンス劇場で』(ワーナー)が、土日2日間で動員12万6000人、興収1億6600万円をあげ初登場1位に輝いた。2月12日(祝・火)までの3日間の累計は、動員19万3000人、興収2億4800万円となっている。稲葉直人プロデューサーが長年あたためてきたオリジナル企画を、綾瀬はるかと坂口健太郎の共演で描くロマンティック・ラブストーリー。
  • 『祈りの幕が下りる時』が2週連続1位!『羊の木』が2位、『不能犯』が3位など新作3本がランクイン(2月3日-2月4日)(2018.02.05)

    今週の映画動員ランキングは、『祈りの幕が下りる時』(東宝)が、土日2日間で動員13万6000人、興収1億7700万円をあげ2週連続の1位となった。1日のサービスデーもあった平日の稼働もよく、2月4日までの累計では動員58万人、興収7億2200万円を突破している。『羊の木』(アスミック・エース)は、土日2日間で動員9万5000人、興収1億2900万円をあげ2位でスタートを切った。
  • 『祈りの幕が下りる時』が初登場1位を獲得!『宇宙戦艦ヤマト2202 第四章』は9位、『ダークタワー』は10位でスタート(1月27日-1月28日)(2018.01.29)

    今週の映画動員ランキングは、『祈りの幕が下りる時』(東宝)が、土日2日間で動員20万6000人、興収2億6500万円をあげ初登場1位を飾った。2010年4月に連続ドラマとしてスタートし、スペシャルドラマ2編、2012年に公開された映画「麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜」へと続いてきた東野圭吾原作の「新参者」シリーズの完結編
  • 『ジオストーム』が初登場1位を獲得!『嘘を愛する女』は2位、『パディントン2』は4位スタート(1月20日-1月21日)(2018.01.22)

    今週の映画動員ランキングは、『ジオストーム』(ワーナー)が、土日2日間で動員17万1000人、興収2億4200万円をあげ初登場1位を飾った。初日からの3日間累計興収は3億円を突破している。全世界の天候を制御する気象コントロール衛星の暴走で地球規模の異常気象が起こる中、この未曽有の危機に立ち向かう人々を描くディザスターパニックアクション。
  • 『スター・ウォーズ〜』が5週連続1位を獲得!『劇場版 マジンガーZ』は6位、『ネイビーシールズ〜』は7位にランクイン(1月13日-1月14日)(2018.01.15)

    今週の映画動員ランキングは、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(ディズニー)が、土日2日間で動員14万2000人、興収2億700万円をあげ5週連続の1位を達成し、冬休みが終了しても快進撃が止まらない。全世界興収は12億6494万ドル(約1390億円)を超え、昨年の大ヒット作「美女と野獣」を抜き歴代10位となった。また、日本での累計興収は65億円を突破、歴代興収ランキングTOP100位内にランクインしている。
  • 『スター・ウォーズ〜』が4週連続1位を獲得!『キングスマン』最新作が初登場2位!ほか新作2本がランクイン(1月6日-1月7日)(2018.01.09)

    2018年最初の週末の映画動員ランキングは、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(ディズニー)が、土日2日間で動員22万8000人、興収3億4300万円をあげ4週連続1位を獲得、このお正月映画No.1作品にふさわしい2018年の門出を飾った。1月8日(月・祝)までの累計動員数は410万人、累計興収は61億円を突破している。

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