2月20日~2月22日
(-) | ![]() | 教場 Requiem東宝 1週目 |
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(1) | ![]() | ほどなく、お別れです東宝 3週目 |
(2) | ![]() | 新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-ワーナー/バンダイナムコピクチャーズ/バンダイナムコフィルムワークス/アニプレックス 2週目 |
(3) | ![]() | ズートピア2ディズニー 12週目 |
(-) | ![]() | 超かぐや姫!ツインエンジン 1週目 |
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ニュース一覧
『教場 Requiem』が1位で初登場!この他新作は『超かぐや姫!』『夜勤事件〜』がランクイン(2026年2月20日-2月22日)(2026.02.24)


今週の動員ランキングは、未来の警察官を育成する学校を舞台にした木村拓哉主演ドラマの映画版2部作後編『教場 Requiem』(東宝)が、初日から3日間で動員43万人、興収6億1100万円を記録して初登場1位を飾った。監督は中江功、共演は綱啓永、齊藤京子、金子大地、他。2月23日(月・祝)までの累計成績は動員58万7000人、興収8億2300万円となっている。
- 新規&再上映全25作品を上映「午前十時の映画祭16」4月3日から開催(2026.02.23)
川喜多記念映画文化財団と映画演劇文化協会は、「午前十時の映画祭16」を4月3日から全国68劇場で約1年間に亘り開催し、新規20本、再上映5本の計25本を発表した。オープニング作品は、公開から30年以上経った今も世界中のクリエイターに多大な影響を与え続ける大友克洋監督の「AKIRA」と押井守監督の「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」に決定している。(2月19日付 日刊興行通信より)
『ほどなく、お別れです』が2週連続で1位を獲得!新作は『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』など5作品がランクイン(2026年2月13日-2月15日)(2026.02.16)
今週の動員ランキングは、前週1位で初登場した『ほどなく、お別れです』(東宝)が、週末3日間で動員28万7700人、興収4億800万円をあげ、2週連続で1位を獲得した。累計成績は動員114万人、興収15億円を突破した。- 「日本映画ペンクラブ賞」&「ベスト映画」決定(2026.02.11)
日本映画ペンクラブが毎年発表している「日本映画ペンクラブ賞」並びに会員投票による「ベスト映画」が決定した。日本映画ペンクラブ賞は佐伯知紀(著書「川喜多長政 映画を産業に育てた日本人」)、ベスト映画の日本映画1位は「国宝」、外国映画1位は「教皇選挙」、文化映画1位は「黒川の女たち」となった。(2月9日付 日刊興行通信より)
『ほどなく、お別れです』が初登場1位!この他『銀河鉄道 ミルキー☆サブウェイ〜』『BE:the ONE〜』などもランクイン(2026年2月6日-2月8日)(2026.02.09)
今週の動員ランキングは、長月天音が「小学館文庫小説賞」大賞を受賞したベストセラーシリーズを、浜辺美波と目黒蓮のW主演で映画化した『ほどなく、お別れです』(東宝)が、初日から3日間で動員45万4100人、興収6億3900万円をあげ初登場1位に輝いた。とあるきっかけで葬儀会社に就職したヒロインと、指南役の葬祭プランナーがタッグを組み、“最高の葬儀”を目指す物語。監督は三木孝浩、共演は森田望智、古川琴音、北村匠海、他。- 「2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テン」発表(2026.02.06)
(株)キネマ旬報社は「2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テン」を1月29日に発表し、日本映画第1位に「旅と日々」、外国映画第1位に「ワン・バトル・アフター・アナザー」、文化映画第1位に「よみがえる声」が輝いた。(2月4日付 日刊興行通信より)
ブレンダン・フレイザーが凱旋!「レンタル・ファミリー」ヒット祈願&来日記者会見(2026.02.04)
「ザ・ホエール」で第95回アカデミー賞主演男優賞に輝いたブレンダン・フレイザーがオール日本ロケを敢行した「レンタル・ファミリー」のヒット祈願&来日記者会見が2月4日(水)に赤城神社で行われ、フレイザーをはじめ、共演の平岳大、山本真理、ゴーマン シャノン 眞陽、柄本明、メガホンをとったHIKARI監督が登壇した。本作のポスターにも使われている「化け猫フェスティバル」のシーンが撮影された神楽坂にある神社での会見ということで、フレイザーは「劇中でも神社に足を運ぶシーンがあり、その空間に入る度に本来の自分に気付いていくような、特別な体験ができて感謝している」と明かした。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が初登場1位!この他新作5本もランクイン(2026年1月30日-2月1日)(2026.02.02)
今週の動員ランキングは、富野由悠季監督が80年代に発表した全3巻の小説をアニメ化する3部作の第2部『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』(バンダイナムコフィルムワークス/松竹)が、初日から3日間で動員51万1500人、興収8億4900万円をあげ初登場1位を飾った。監督は村瀬修功、声の出演は小野賢章、上田麗奈、諏訪部順一、他。- 映連、2020年映画諸統計発表、興収2744億円で新記録達成(2026.01.30)
映連は2025年全国映画概況を1月28日、に発表した。動員は1億8875万人(前年比130・7%)、興収は2744億5200万円(前年比132・6%)となり、興収は2019年の2611億円を超え、新記録を達成した。(1月28日付 日刊興行通信より) - 仮面ライダー生誕55周年記念作「アギト―超能力戦争―」公開(2026.01.29)
仮面ライダー生誕55周年記念作「アギト―超能力戦争―」(東映配給)の4月29日公開が決定し、ティザービジュアル、特報が解禁され、主演の要潤、共演の賀集利樹、白倉伸一郎プロデューサーからコメントが届いた。(1月27日付 日刊興行通信より)
「教場 Requiem」(C)フジテレビジョン (C)長岡弘樹/小学館 /「ほどなく、お別れです」(C)2026「ほどなく、お別れです」製作委員会/「新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-」(C)空知英秋/劇場版銀魂製作委員会 /「ズートピア2」(C)2025 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved. /「超かぐや姫!」(C)コロリド・ツインエンジンパートナーズ


















